日本×台湾 古代×現代 動物×アート を見に行く 2
つづき


久正人さん
画面の構成がとても美しく、タイトルもニヤリとさせられます。雑誌連載をもつ漫画家さんなので、見る人を楽しませる技はさすが。


陳捷璘さん
超絶ディテールとかはないですが、なんかほのぼのとした味わいがあります。



Skinkさん
造形も彩色もあえて言う必要もないくらいすごいですが、なんといってもモチーフ選びが。センザンコウのあのおなかは、もはや反則のかわいさ。


小田隆さん
どうやって描かれているのだろう?と、顔を近づけ目を凝らすのだけど、すごすぎてよくわからん。描いているところを見られれば、その秘密が少しはわかるのだろうか。

ポストカードや缶バッジの販売も。(作品の販売もしていました)

今回の戦利品はこちら。STUDIO D'ARTE CORVO (小田隆さん) のポストカード。通常のハガキサイズより長く、迫力ある画面が魅力。上の二枚は豊橋市自然史博物館の展示のために制作された絵ですね。豊橋に行くとでかいサイズで見ることができますよ。

在廊の徳川さんとお話したり、写真を撮ったり、再び作品を見て回ったりして、ギャラリーを出るとあたりは真っ暗に。ギャラリーのある建物(写真)も、京都三条の通りも、とても魅力的なところだったことを付け加えておきます。
記事おわり


久正人さん
画面の構成がとても美しく、タイトルもニヤリとさせられます。雑誌連載をもつ漫画家さんなので、見る人を楽しませる技はさすが。


陳捷璘さん
超絶ディテールとかはないですが、なんかほのぼのとした味わいがあります。



Skinkさん
造形も彩色もあえて言う必要もないくらいすごいですが、なんといってもモチーフ選びが。センザンコウのあのおなかは、もはや反則のかわいさ。


小田隆さん
どうやって描かれているのだろう?と、顔を近づけ目を凝らすのだけど、すごすぎてよくわからん。描いているところを見られれば、その秘密が少しはわかるのだろうか。

ポストカードや缶バッジの販売も。(作品の販売もしていました)

今回の戦利品はこちら。STUDIO D'ARTE CORVO (小田隆さん) のポストカード。通常のハガキサイズより長く、迫力ある画面が魅力。上の二枚は豊橋市自然史博物館の展示のために制作された絵ですね。豊橋に行くとでかいサイズで見ることができますよ。

在廊の徳川さんとお話したり、写真を撮ったり、再び作品を見て回ったりして、ギャラリーを出るとあたりは真っ暗に。ギャラリーのある建物(写真)も、京都三条の通りも、とても魅力的なところだったことを付け加えておきます。
記事おわり
| 作品展 | 23:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

































